Why TCGent
なぜ、選ばれるのか。
私たちは「制作会社」でも「イベント会社」でも「XR会社」でもありません。
参加とつながりを設計する専門集団です。フレームワーク、6つの強み、そして代表の言葉から、私たちの考え方をお伝えします。
Framework
接触を参加に。参加を熱狂に。
デジタルで出会いをつくり、リアルで関係を深め、再びデジタルで拡散と再参加を生む。
その循環を、マーケティング・体験設計・コミュニティで実装します。デジタルとリアルを横断し、認知・参加・共有・継続を一気通貫で設計し、一度の体験が次の参加を生み、熱狂が続きます。
3 Phase Transformation
接触を、参加に変える
SNS・広告・コンテンツで人の関心をとらえ、「見るだけ」から「参加したい」へ。最初の一歩を設計します。
参加を、体験に変える
イベント・空間・演出で感情を動かし、「また来たい」「誰かに話したい」が自然に生まれる体験をつくります。
体験を、熱狂に変える
UGC・コミュニティ・再参加の仕組みで体験を拡散させ、次の出会いへつなげます。循環が生まれるよう設計します。
4 Step Cycle
出会う
SNS・広告・コンテンツで 最初の接点をつくる
参加する
イベント・空間・体験で 感情が動き、関係が始まる
つながる
UGC・コミュニティ・SNSで 体験が共有され、広がる
また集まる
次のイベント・再参加・紹介へ。 熱量が循環して続く
Why TCGent
Why TCGent.
単なる制作会社でも、イベント会社でも、XR会社でもありません。
参加とつながりを設計する専門集団です。
01
企画から運用まで 一気通貫
アイデア出しから制作・実施・改善まで、ひとつのチームで対応します。「作って終わり」ではなく、成果が続く設計を目指します。
02
リアルとデジタルを 両方理解している
イベントの現場感とデジタルの仕組みを同時に設計できるチームは多くありません。両方を往復する体験設計が専門です。
03
技術より目的から 逆算できる
「XRを使いたい」ではなく「人を動かしたい」から始めます。目的に対して最適な手段を選び、過剰な技術依存を避けます。
04
人を動かす 体験設計ができる
「また来たい」「誰かを連れてきたい」が生まれる設計を追求します。人の感情と行動を理解した演出と導線をつくります。
05
2022年からの XR・メタバース実績
黎明期から100件以上のXR・メタバースプロジェクトに関わってきました。実績ベースで技術選定・演出・運営まで提案できます。
06
継続しやすい 支援設計
単発の制作だけでなく、SNS運用・コミュニティ設計・導線改善など、継続的に成果を積み上げる伴走型の支援にも対応します。
Founder's Voice
代表からのメッセージ

- DIGITAL MARKETER
- VR DANCER
- REAL × XR EVENT PRODUCER
白石 琢真
Shiraishi Takuma
TCG entertainment 代表 / 体験設計家
Tool Skills
Background
- • ダンスインストラクター歴 8年(舞台・競技)
- • 2022年8月〜 メタバースイベントを多数主催
- • 累計4,000名以上の参加体験を設計・運営
- • Neo Tokyo Punks / 新世界DAO(HYAKKI YAKO)の3Dメタバース制作担当
- • XRイベント「METATRON」主催
「人が集まり続ける流れ」は、
偶然ではなく設計できる。
私自身、ダンスインストラクターとして長年スタジオの現場に立ち、 「一度来た人が、また会いに来てくれる」場づくりを続けてきました。 その経験から、人が動く・集まる・つながる流れには再現性があると確信しています。
2022年からは NFT・メタバース領域に踏み込み、累計4,000名以上の参加体験を設計してきました。最初は「テクノロジーで何ができるか」から始まりましたが、 やがて見えてきたのは、結局のところ「人が、人と、関わりたくなる仕掛け」がすべてだ、という答えでした。
TCG entertainment は、デジタルとリアルを横断し、接触・参加・関係・再参加が循環する流れを、企画から制作・運用まで一気通貫で設計する会社です。単発の制作ではなく、 クライアントの目的と現場に深く入り込み、続く関係性を一緒に育てます。
なぜやるか
デジタルとリアルが分断された時代に、人と人、人と場のつながりを設計で取り戻したいから。
どうやるか
SNS・イベント・XR・コミュニティ運用・AI を横断し、目的から逆算した最適な組み合わせで実装します。
何を大切に
「作って終わり」ではなく、参加者がまた集まりたくなる関係性が続くことを最優先に設計します。
「何かやりたい気はあるけれど、何から始めればわからない」
その段階からのご相談を、いつでも歓迎しています。
ヒアリング 30〜60分・無料